向ヶ丘遊園のこと mukogaoka-yuen

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私たちのお店のある、向ヶ丘遊園の場所

向ケ丘遊園は、神奈川県川崎市の多摩区にあります。

川崎市
東京都と横浜市の間に位置する細長い市です。多摩川の流れが東京都との境となっており、広々とした河川敷と緑豊かな丘陵を有しています。川崎市を縦断するJR南武線は、東急・小田急・京急・京王と主要路線が交差するターミナル駅も多く、利便性の良いベットタウンでもあります。

多摩区
川崎市の最北端に位置し、程よく長閑で自然が多く、子育てしやすい環境です。「よみうりランド」や、市民憩いの生田緑地エリア内の「藤子・F・不二雄ミュージアム」「川崎市岡本太郎美術館」「ばら苑」など、家族で楽しめるお出かけスポットがたくさんある他、散歩やマラソンに最適な多摩川河川敷やゴルフ場など、休日をアクティブレストに過ごせる環境が整っています。明治大・専修大・日本女子大等、教育機関を多数有する学びの地でもあります。

向ヶ丘遊園の良さ

まずは駅南口のマンサード型屋根のかわいい駅舎を、ぜひご覧ください。
歴史と自然の調和「ナチュラル・レトロモダン」をコンセプトにした歴史を感じる貴重な駅舎。2019年4月にリニューアルされました。
向ケ丘遊園駅からJR南武線の登戸駅までは徒歩約7分の近さです。そのためアクセスには、小田急電鉄だけでなくJR南武線やバス便と、豊富なルートを検討できます。
駅周辺には飲食店なども多く、学生が多く比較的リーズナブルなお店の多い向ケ丘遊園周辺、ゆっくりできる地元人気店や静かに飲めるお店が多数ある登戸周辺と、選択肢も広がります。
また、駅前には「ライフ」や老舗の「ダイエー」などのスーパーや100円ショップなどが揃い生活の利便性が良く、近くには川崎市立多摩病院があります。

向ケ丘遊園の昔と今と
これからをずっと

向ケ丘遊園の遊園地は、2002年に閉園しました。しかし、昭和2年の開園から実に75年の歴史を重ねてきた遊園地は、地域をはじめたくさんの人々に愛され、「向ヶ丘遊園駅」という駅名など「遊園」の名残を今なお色濃く残しています。当社も、この地域と川崎の水と緑を守る一員として、社名に「遊園」の名を冠することと致しました。
向ケ丘遊園跡地であるこの辺りは、「人と自然が回復しあう丘」のコンセプトの下「自然体験エリア」「商業施設エリア」「温浴施設エリア」の3つのゾーンに分けられ、2018年に開発計画が再始動しています。非日常を感じられる特別な空間・レジャーエリアに生まれ変わる計画で、期待の目を向けられています。
私たちの店舗は、小田急線「向ケ丘遊園駅」の南口からまっすぐ徒歩7分の場所に位置し、店舗からさらにまっすぐ歩いていくと、やがて川崎市最大の公園「生田緑地」へたどり着く、自然が身近な環境にあります。
これから先もずっと、川崎の向ケ丘遊園を中心に、水と緑を守りながら、癒される地域と空間を提案できるアンテナショップでありたいと考えています。

グリーンプランツのワークショップ

YUEN FUDOUSAN Co., Ltd.

OPEN9:30~19:30
CLOSED第1・第3火曜日、毎週水曜日
ADDLESS〒214-0031
神奈川県川崎市多摩区東生田1丁目14-5
TEL044-281-0427
FAX044-281-0428
ACCESS小田急線 向ヶ丘遊園駅 徒歩7分

THE GATHERING GREEN PLANTS SHOP

OPEN10:00~17:00
CLOSED第1・第3火曜日、毎週水曜日
ADDLESS〒214-0031
神奈川県川崎市多摩区東生田1丁目14-5
TEL044-281-0427
FAX044-281-0428
ACCESS小田急線 向ヶ丘遊園駅 徒歩7分
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